本格的に寒くなって来ましたね〜。
そろそろ我が家もストーブを稼働させなくては!!!
そんな時にぴったりなタイトルの展示会が、東京・神楽坂のjokogomoさんで開催されます。
「jokogumo 冬支度展2014 」
11月22日(土)〜29日(土)
12:00〜18:30 ※最終日は18:00まで
ホームスパン 佐々木トモミ/新藤佳子
ミトン linusknit
ニットキャップ・ストール yourwear
私からは定番の大人の赤のマフラーほか、青のショールなども出します♪
コースター、ポットマット類は、定番の羊たちに加え、
今年はアリゾナのナバホ族の羊、ナバホチュロでも制作しています。
モコモコ感がかわいい一品ですよ。ぜひお手に取ってみて下さいね。
詳しくはこちら→☆
2014年11月14日
2014年11月11日
カカラウールワークスさんで紡ぎと織りのできるスタッフを募集されています!
我が家の近くに偶然、越して来られたカカラウールワークスさん。
羊毛と紡ぎ車、織り機を販売されているお店です。
紡ぎのワークショップなども精力的にされています。
それにあの東京スピニングパーティの実行委員長も引き受けられているパワフルな方。
埼玉のお店を倉敷にお引っ越しされるそうで、それに伴い、倉敷でのスタッフを募集されています。
詳しくはこちら→☆
ここでは紡ぎと織りが出来て、かつ英語ができる方(相当ハードルが高い!!)となっていますが、
手織の特に多綜絖の経験がある方なら、とりあえず英語ができなくても大丈夫だそうですので、
興味のある方がいらしたらぜひ応募して見て下さいね♪
将来、こういうお店を開きたい!と思っている方だとすごく勉強になるかもしれませんね。
この辺りは一人暮らし用のアパートも充実しているので、通えない地域の方でも困らないと思いますよ。
駅も徒歩15分なので自転車さえあれば暮らせます♪
羊毛と紡ぎ車、織り機を販売されているお店です。
紡ぎのワークショップなども精力的にされています。
それにあの東京スピニングパーティの実行委員長も引き受けられているパワフルな方。
埼玉のお店を倉敷にお引っ越しされるそうで、それに伴い、倉敷でのスタッフを募集されています。
詳しくはこちら→☆
ここでは紡ぎと織りが出来て、かつ英語ができる方(相当ハードルが高い!!)となっていますが、
手織の特に多綜絖の経験がある方なら、とりあえず英語ができなくても大丈夫だそうですので、
興味のある方がいらしたらぜひ応募して見て下さいね♪
将来、こういうお店を開きたい!と思っている方だとすごく勉強になるかもしれませんね。
この辺りは一人暮らし用のアパートも充実しているので、通えない地域の方でも困らないと思いますよ。
駅も徒歩15分なので自転車さえあれば暮らせます♪
2014年10月28日
鳥取と東京の新たなお店に納品しました♪
2014年10月03日
自由が丘のドゥセーさんと鎌倉のmarさんに発送しました!
2014年09月02日
雑誌「さんいんキラリ」さんが取材に来て下さいました。
今日は遠く米子から雑誌の取材の方が来て下さっていました♪
山陰の情報誌「さんいんキラリ」さん。ライターの方と、ディレクターの方と、それからなんとイラストレーターの方まで3人で!!!(豪勢ですね!)

初めてこういう情報誌があることを知ったのですが、
これがすごく内容の濃い、いい雑誌なんです。
特集記事、それぞれのコーナー記事ともにデザインもネタもかなりレベルが高いのです。写真はもちろんですが、5人ほどいらっしゃるイラストレーターさんによる味のあるイラストがふんだんに使われ、雑誌を温かみのあるものにしているようでした。
何よりすごいのが、いわゆる広告とのタイアップ記事がほとんどないこと。広告も最小限な感じでした。お聞きすると、レストランなどお店屋さんを探す時もタイアップでなく、きちんとスタッフで調査して美味しい店を時間をかけて探していらっしゃるとか。雑誌の鏡ですね♪
そうなると経営が大変と思われますが、年3回発行でもう10年も続いているとか。細く長く、でも丁寧にという心意気が伝わってくるようでした。
さて取材して頂いたのは、米子の雑貨店クレイ店主の方が「山陰のモノや人との出会いで見つけた『すてき』を紹介するコーナー。イラストは岡山在住のイラストレーター大神慶子さんです。

取材をしたことはあっても、あまり取材をお受けしたことがないので、終わってからああすれば良かった、これもお見せすれば良かったと思うことばかり。伝えるというところは、まだまだ半人前だなあと反省しきりでした
山陰の情報誌「さんいんキラリ」さん。ライターの方と、ディレクターの方と、それからなんとイラストレーターの方まで3人で!!!(豪勢ですね!)
初めてこういう情報誌があることを知ったのですが、
これがすごく内容の濃い、いい雑誌なんです。
特集記事、それぞれのコーナー記事ともにデザインもネタもかなりレベルが高いのです。写真はもちろんですが、5人ほどいらっしゃるイラストレーターさんによる味のあるイラストがふんだんに使われ、雑誌を温かみのあるものにしているようでした。
何よりすごいのが、いわゆる広告とのタイアップ記事がほとんどないこと。広告も最小限な感じでした。お聞きすると、レストランなどお店屋さんを探す時もタイアップでなく、きちんとスタッフで調査して美味しい店を時間をかけて探していらっしゃるとか。雑誌の鏡ですね♪
そうなると経営が大変と思われますが、年3回発行でもう10年も続いているとか。細く長く、でも丁寧にという心意気が伝わってくるようでした。
さて取材して頂いたのは、米子の雑貨店クレイ店主の方が「山陰のモノや人との出会いで見つけた『すてき』を紹介するコーナー。イラストは岡山在住のイラストレーター大神慶子さんです。
取材をしたことはあっても、あまり取材をお受けしたことがないので、終わってからああすれば良かった、これもお見せすれば良かったと思うことばかり。伝えるというところは、まだまだ半人前だなあと反省しきりでした

